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今週のキン肉マン

【キン肉マン517話感想】チョイ役から主役へ!スカイマン抜擢を制するツンデレ王子とサラマンダーに欠けた“超人格”

『キン肉マン』517話感想&考察。チョイ役だったスカイマンが主役に抜擢された理由とは? ツンデレ王子・アシュラマンの行動と、サラマンダーに欠けた“超人格”から、貴賤の闘いを構造的に読み解きます。
今週のキン肉マン

【キン肉マン516話感想】新時間超人サラマンダー登場!1億パワーが神へのチケットとなる刻の神の壮大な計画!!

『キン肉マン』516話の感想&考察。新時間超人サラマンダーの登場により、「1億パワー」と「神の資格」の関係性が明確化。スグルの人徳が刻の神の壮大な計画を引き出し、新たな超人製造術と神の粛清構想が語られる重要回を読み解きます。
今週のキン肉マン

【キン肉マン515話感想】喜んではいけない悪魔超人!?アシュラマンのツンデレ行動学がひも解く“超人強度”新設定と、驚愕の時間超人無限ループ

『キン肉マン』515話の感想&考察。テリーマン勝利の余韻の中、ツンデレ行動を見せるアシュラマンとテリーの会話が“超人強度”の新設定に迫り、エンデマンは最期の言葉で時間超人の厄介な特性を示唆。これら重要設定を濃密に解き明かす最新レビュー。
オレ流近況報告

中年こそ賢者化せよ―ギラとホイミを同時に唱える“趣味のタイパ”革命

限られた自由時間をどう使う? 中年が直面する「趣味のタイパ」問題に、レトロゲーム×文章執筆で挑んだ一つの答え。趣味を“外注化”するという発想が、余暇の満足度を劇的に変えた話。
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今週のキン肉マン

今週のキン肉マン

【キン肉マン517話感想】チョイ役から主役へ!スカイマン抜擢を制するツンデレ王子とサラマンダーに欠けた“超人格”

『キン肉マン』517話感想&考察。チョイ役だったスカイマンが主役に抜擢された理由とは? ツンデレ王子・アシュラマンの行動と、サラマンダーに欠けた“超人格”から、貴賤の闘いを構造的に読み解きます。
今週のキン肉マン

【キン肉マン516話感想】新時間超人サラマンダー登場!1億パワーが神へのチケットとなる刻の神の壮大な計画!!

『キン肉マン』516話の感想&考察。新時間超人サラマンダーの登場により、「1億パワー」と「神の資格」の関係性が明確化。スグルの人徳が刻の神の壮大な計画を引き出し、新たな超人製造術と神の粛清構想が語られる重要回を読み解きます。
今週のキン肉マン

【キン肉マン515話感想】喜んではいけない悪魔超人!?アシュラマンのツンデレ行動学がひも解く“超人強度”新設定と、驚愕の時間超人無限ループ

『キン肉マン』515話の感想&考察。テリーマン勝利の余韻の中、ツンデレ行動を見せるアシュラマンとテリーの会話が“超人強度”の新設定に迫り、エンデマンは最期の言葉で時間超人の厄介な特性を示唆。これら重要設定を濃密に解き明かす最新レビュー。
今週のキン肉マン

【キン肉マン514話感想】テリーマンの“究極の一皿”!キン骨マンの45年物ワインと味わう、ブレーンバスターに込められた幾重の物語!!

『キン肉マン』514話の感想&考察。テリーマンの“究極の一皿”たるブレーンバスター。その皿には“贖罪のワイン=キン骨マン”をはじめ、幾多のキャラの物語が凝縮され、エンデマンを追い込む力となる! テリーの裏・メインディッシュを、笑いと熱量で読み解く最新レビュー。

オレ流超人批評

オレ流超人批評

第106回 ウォーズマン(Ver.2)その7(最終回)

なぜウォーズマンは40年を超えても私をトリコにし続けるのかを考察するシリーズの最終回は、“優しさ”という彼の根幹パーソナリティを深掘り考察することで儚くも美しい本質に迫り、ウォーズマンとは何者なのかを総括します!
オレ流超人批評

第105回 ウォーズマン(Ver.2)その6

なぜウォーズマンは私をトリコにし続けるのかを考察するシリーズの第6回目は、『キン肉マン』で囁かれるビビンバ浮気疑惑を徹底検証。ウォーズマンへの想いは恋心か、それとも…? 対するウォーズマンの気持ちも含め、真相を考察します!
オレ流超人批評

第104回 ウォーズマン(Ver.2)その5

なぜウォーズマンは私をトリコにし続けるのかを考察するシリーズの第五回目は、すべてのファンが涙する彼の“不遇絶叫コースター人生”をユーモラスかつ真面目に批評。不遇続きの理由を、作品構造や信頼関係から徹底的に掘り下げます!
オレ流超人批評

第103回 ウォーズマン(Ver.2)その4

出会いから40年を経た今でも、私・アキラのイチ推しキャラに君臨し続けるロボ超人! なぜ彼は私をトリコにするのかを考察するシリーズの第四回目は、地に落ちた彼が第二シーズンでどのようにファイトスタイルをアップデートしていったかについて、深く考察...

今週のアニメ・キン肉マン

今週のアニメ・キン肉マン

【アニメ感想】キン肉マン完璧超人始祖編第22話-生きるための闘い!!

記憶の中の両親、そして尊敬する師・ロビンマスクから受けた大切な言葉を思い出したウォーズマンにもはや迷いはなくなった。生身と機械の最大の違いは命の重みを知ることだ。そう思い至った彼は“生きるための闘い”を貫き通すファイトスタイルへとシフトチェンジ。ポーラマンの並外れたパワーにも持ち前の並外れたテクニック、そして仲間の声援を力に変える“友情パワー”で対抗していくが…彼には30分という戦闘時間のリミットが!?
今週のアニメ・キン肉マン

【アニメ感想】キン肉マン完璧超人始祖編第21話-ウォーズマン・リブート!!

次元を超えたポーラマンの超絶パワープレイに、有効な手立てがなかなか見つけられないウォーズマン。あまりの劣勢で自暴自棄になりかけたその時、キン肉マンやテリーマンら仲間の必死の声援が彼の遠い記憶を呼び覚ます。それはまだ闘いに染まる以前、子供時代からのストーリー。半分機械で半分生身の“ロボ超人”という不思議な体で生まれた彼は一体どんな人生を歩み、なぜここにたどり着いたのか。ウォーズマンの心の深層に迫る。
今週のアニメ・キン肉マン

【アニメ感想】キン肉マン完璧超人始祖編第20話-師の教えを胸に!!

ロビンマスクとネメシスの攻防は最終局面へ。果たして勝利はどちらの手に!? そしてまだ決着のついていない最後の大一番、階段ピラミッドリング最上階のウォーズマン対ポーラマン戦もいよいよ激しく動き出す! 鋭く光るポーラマンの長い爪VSウォーズマンの代名詞でもある鋼鉄のツメによる真“ベア・クロー”対決から始まった闘いはしかし、“完力”の異名をとるほどパワーで圧倒的に勝るポーラマンが、次第に優勢へと転じていき!?
今週のアニメ・キン肉マン

【アニメ感想】キン肉マン完璧超人始祖編第19話-鋼鉄の不沈艦!!

ロビンマスクの実力は認めながらも頑なに“下等”と蔑み、徹底的に屈服させるべく執拗に苛烈な攻勢を加え続けるネメシス。しかしそれでもロビンマスクは沈まない。絶対に沈むわけにはいかない理由があるのだと叫んだ彼が語り始めたのは、幼き頃から常にエリートとしての道を歩み続けた己の人生。そして栄光の絶頂の中で、ダメ超人と呼ばれたキン肉マンに敗れた挫折の記憶。その果てに彼が見つけることができた、大切な宝物とは…。

オレ流研究所

オレ流研究所

【モテたい!】女性が自立すると非モテ男子が増える、という話。

自由な恋愛と自由な結婚には大きなリスクがあった! 『無理ゲー社会』を参考に、自由恋愛文化や女性の自立によってもたらされる、男性側のさらなる恋愛競争地獄を、研究所の“しょちょー”と愛犬マロが散歩中に雑談するほんわかアカデミックコンテンツです。
オレ流研究所

【火事場の仕事力②】ゆでたまご(嶋田)先生の仕事の姿勢を学んでみた、という話。

“犬フェス”の企画で悩むマロに、『キン肉マン』原作担当の嶋田先生の仕事術を紹介した“しょちょー”。今回も『火事場の仕事力』を参考に、仕事の心構えを研究所の“しょちょー”と愛犬マロが散歩中に雑談するほんわかアカデミックコンテンツです。
オレ流研究所

【火事場の仕事力①】ゆでたまご(嶋田)先生の仕事術を覗いてみた、という話。

連載開始から40年を経てなお、“今が全盛期”と絶賛される『キン肉マン』。原作担当の嶋田先生の著書『火事場の仕事力』を参考に、創作における仕事術について研究所の“しょちょー”と愛犬マロが散歩中に雑談するほんわかアカデミックコンテンツです。
オレ流研究所

【脱成長コミュニズム】資本主義をやめないと環境破壊は止まらない、という話。

環境破壊や地球温暖化を促進する原因はいった何なのか? 『人新世の「資本論」』を参考に、環境破壊の根本原因とそれを防ぐための対策法を、研究所の“しょちょー”と愛犬マロが散歩中に雑談するほんわかアカデミックコンテンツです。

オレ流80's

オレ流80's

FILE.34 ゲームセンター 最終回-1989年のアーケードゲーム。

高校に入学した私は、同時にゲームセンターの魅力のトリコに。時代はアーケードゲームが大きく進化していった1980年代後半。今回は私が高校三年だった1989年のアーケードゲーム雑感を書いていきます。
オレ流80's

FILE.33 腐ったミカンの加藤優②-金八先生を象徴する不良キャラの思い出。

『3年B組金八先生』シリーズで最高傑作とされる第2シーズン。そこで大活躍した加藤優(直江喜一)は、キャラで坂本金八(武田鉄矢)を食うほどの存在感を見せる。しかしさすがは武田鉄矢、生徒役の突き上げを前に、真正面からキャラ勝負を受けて立つ!
オレ流80's

FILE.32 腐ったミカンの加藤優①-金八先生の裏主役・直江喜一の思い出。

80年代の伝説的な学園ドラマである『3年B組金八先生』。その中でも最高傑作と誉れ高い第2シーズンでは、その主因となったキャラクターである加藤優の強烈な存在感があった! はたして加藤優とはどのようなキャラクターだったのか、考察をします。
オレ流80's

FILE.31 トム・ソーヤーの冒険 その2-すべてのちびっ子に見せたい冒険少年アニメ、その理由。

80年代に隆盛を誇ったアニメ『世界名作劇場』。その中でも個人的に好きな『トム・ソーヤーの冒険』は、実は“子ども全員に見せるべきアニメ”だった? そんな極論に至るべき要因をつぶさに考察し、40年経てもなお色あせない名作をほめちぎります(笑)。

オレ流雑感

オレ流雑感

【遊んで暮らす】ロボットとAIの発展でそんな夢の世界を実現したい。

不労所得でFIREを達成し遊んで暮らす…そんな悠々自適な生き方が話題だが、そもそも論で昭和のちびっ子だったオレたちにとって21世紀は遊んで暮らせる夢の未来世界だったはず! あの頃信じて疑わなかった理想郷は、なぜいまだ現実とならないのか…!?
オレ流雑感

【キン肉マンアニメ化 】原作忠実? お笑い追加? 演出表現の問題について。

旧作アニメ放映から40年。新たな新作アニメ化が発表されたキン肉マン。詳しい内容はいまだリリースされていませんが、やはり気になるのはその演出面。原作忠実か、はたまた往年のギャグテイストか。現ファンのアンケートをもとに、考察してみました。
オレ流雑感

【潰れない】床屋という職業の圧倒的根強さについて。

競争が激しく、存続がとても難しい商店経営で、ひと際強さを誇っている“街の床屋さん”。気づくとバタバタと潰れていく商店を尻目に、昭和・平成・令和と脈々と生き続けるサバイバリティはどこから生じているのか? そんな”潰れない床屋”を考察します。
オレ流雑感

社内での不意なYouTube関連動画表示が地味に辛い。

便利なYouTubeのレコメンド機能。AIが自分のお好みと思われる関連動画を選定し、おすすめしてくれる優れた機能です。しかしその便利な機能は、第三者がいる前では趣味嗜好が丸裸となる危険な刃と化す可能性があります。それらの防御策を論じます。

オレ流近況報告

オレ流近況報告

中年こそ賢者化せよ―ギラとホイミを同時に唱える“趣味のタイパ”革命

限られた自由時間をどう使う? 中年が直面する「趣味のタイパ」問題に、レトロゲーム×文章執筆で挑んだ一つの答え。趣味を“外注化”するという発想が、余暇の満足度を劇的に変えた話。
オレ流近況報告-2025年

【短縮版】今週のキン肉マン第495話-阿吽のコンビネーション!!

【このページの感想文は、AIによってアキラテイストを残して編集された簡易バージョンです】キン肉マン&グレート組vsエクサベーター&ガストマン組のタッグ戦。ネプチューンマンの勝利の余勢を駆ったキン肉マンが、グレートとの息の合ったコンビ技を炸裂させ、序盤の主導権を握った!!
オレ流近況報告

【短縮版】今週のキン肉マン第494話-天空の小島の秘密!!

【このページの感想文は、AIによってアキラテイストを残して編集された簡易バージョンです】『クロス・ボンバー』でパピヨンマンを見事KO、五大刻に一矢報いたネプチューンマン。一方その頃、ザ・ワンに天空の離れ小島に連れてこらていたバッファローマンは……!?
オレ流近況報告-2025年

【短縮版】今週のキン肉マン第493話-唸れ!雷撃タッグの左腕!!

【このページの感想文は、AIによってアキラテイストを残して編集された簡易バージョンです】最大奥義を防がれ屈辱にまみれたパピヨンマンに対し、ビッグ・ザ・武道のアバターを生成したネプチューンマン。ヘル・ミッショネルズ時代の奥義『クロス・ボンバー』の体勢に入った!!

オレ流ゲームレビュー

オレ流ゲームレビュー

アーケード版『ストライダー飛竜』の思い出。

1989年にカプコンからリリースされたアクションゲーム『ストライダー飛竜』。アクロバティックなアクションと映画的な演出、個性豊かなキャラクターで、今なおファンの多いタイトルです。そして私が唯一、ワンコインクリアできたタイトルの思い出です。
オレ流ゲームレビュー

アーケード版『天地を喰らう』の思い出。

1989年にカプコンからリリースされたアクションゲーム『天地を喰らう』。世の中に浸透しつつある“三国志ブーム”に対するカプコンの一手は、なんとマイナーに属する過去マンガタイトルの版権取得だった! この賭けははたして吉と出たのか…?
オレ流ゲームレビュー

アーケード版『ファイナルファイト』の思い出。

1989年にカプコンからリリースされたアクションゲーム『ファイナルファイト』。ベルトスクロールアクションというジャンルを確立したこのタイトルは、爽快感あふれる操作性と個性的なキャラクター、そして二人同時プレイの楽しさをユーザーに提供した!
オレ流ゲームレビュー

アーケード版『テトリス』の思い出。

1988年に突如ゲーセンに現れた無機質な棒。一見地味に見えるそのゲームは、実は人間の性質を見事に突いた中毒性あふれるゲームだった。誰もがやり方を理解できるシステム、組み方を考える楽しさ、一気に消したときの爽快感は、ゲーセンの客層を変えた!

オレ流F1

オレ流F1

角田裕毅、レッドブル電撃昇格!!

とうとう念願かなった角田裕毅選手のトップチーム昇格! それがどれくらいすごいことなのかを、F1を知らない人のためにわかりやすく解説します。また、彼の今後の未来図についても俯瞰的に考察し、彼のキャリアアップを応援していきます。
オレ流F1

【稚拙?】F1ドライバーの移籍や契約の謎

F1GP2022シーズンも前半戦を終えサマーブレイクに。次シーズンのドライバー移籍が活発になるこの時期、さっそくベッテルの電撃引退に端を発したアロンソの移籍ニュースが。そしてそれは若手ドライバー・ピアストリの信じられない騒動を引き起こす。
オレ流F1

F1GP2022シーズン、ニューマシンまとめ。

続々と発表されるF1GP2022シーズンのマシンラインナップ。今シーズンは大改革ともいえるレギュレーションの変更があり、勢力図がガラガラポンとなる可能性を帯びています。そんなスリリングなシーズンを走り抜けるマシンをまとめてみました。
オレ流F1

【合格? 不合格?】角田裕毅のルーキーイヤーを総括。

7年振りの日本人F1ドライバーとして、F1GP2021シーズンでデビューした角田裕毅。F2での光る走りから、その才能が大きく評価されてのF1デビューは、1年を通じていったいどうだったのか。個人的視点で振り返ります。

オレ流ジャンプアゲイン

オレ流ジャンプアゲイン

空のキャンバス/今泉伸二/1986年(昭和61年)第48号

幼少期にヒーローを気取っていた太一の前に現れた「あいつ」は、彼に月面宙返りを披露する。その後、消息を絶った「あいつ」に再会して勝負を挑むため、中学生になった太一は体操を始める。順調に成長する太一だが、「あいつ」を助けるために幼年期に負った背中の大怪我が、その体を蝕んでいた。
オレ流ジャンプアゲイン

ジャンプ放送局/さくまあきら/1992年(平成4年)第13号

1980年代~1990年代ジャンプ黄金期に巻末をにぎわせた読者参加ページ! 今回はドラゴンボールパロディ大特集! 時期的に人造人間シリーズのパロディネタがてんこ盛りです。特に17号、19号、20号がいじられまくっております(笑)。
オレ流ジャンプアゲイン

キム皇のファミコン神拳110番/キム皇/1986年(昭和61年)第31号

ファミコン神拳を補完するコラムであった『キム皇のファミコン神拳110番』。ドラクエの謎解きがわからないちびっ子の質問に答える、いわばドラクエの駆け込み寺として、全国の少年少女はその記事を食い入るように読んでいた…!
オレ流ジャンプアゲイン

ジョジョの奇妙な冒険/荒木飛呂彦/1992年(平成4年)第13号

とうとう悪の元凶たるディオとの決戦となった承太郎。しかし時を数秒だけ止めることができる『ザ・ワールド』の能力に翻弄され、なかなか闘いの活路を見つけることができない。そんな中、ついにディオが放った無数のナイフを承太郎を貫く…!

オレ流週刊少年ジャンプ論

オレ流週刊少年ジャンプ論

週刊少年ジャンプ論 参考文献

注)この論文は1994年のものです。参考文献単行本西村繁男 『さらばわが青春の少年ジャンプ』第1版 飛鳥新社 1994.福島 章 『マンガと日本人』〔“有害”コミック亡国論を斬る〕 日本文芸社吉弘幸介 『マンガの現代史』 丸善ライブラリー『...
オレ流週刊少年ジャンプ論

週刊少年ジャンプ論 あとがき

注)このあとがきは2005年のものです。Web版公開を終えて みなさん、いかがでしたでしょうか? 長文にもかかわらず、ここまで読んでいただいた方、本当にありがとうございました。 タイトルでも書いたのですが、これは私が大学の時に書いた卒業論文...
オレ流週刊少年ジャンプ論

週刊少年ジャンプ論 終章

注)この論文は1994年のものです。終章 『キン肉マン』がおもしろいと思った。それまで少年マンガ誌というものは、暴力的であったり、流血があったり、言葉遣いが乱暴であったりというイメージから敬遠しがちであったが、友人の家で『ジャンプ』を読ませ...
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週刊少年ジャンプ論 第五章 第三節

注)この論文は1994年のものです。第三節 海を渡るドラゴンボール ~そして海外へ~ 1991年(平成3年)春、日本の出版社のもとに、韓国からの出版社の来訪が相次いだ。「人気マンガの版権が欲しい」。用件は皆同じである。 現在、日本のマンガは...
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