オレ流ゲームレビュー

レトロゲームを中心としたレビューです。当時の思い出などを交えて、ゲームをご紹介していきます。

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オレ流ゲームレビュー

アーケード版『R-TYPE』の思い出。

 高校に入学し、大きく環境が変わった点として、電車通学というものがあります。それは駅前という消費行動が盛んなブロックに毎日足を向けるということを意味しており、中学までではなかった誘惑が増えました。  その誘惑の一つに“ゲームセンター...
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PCエンジン版『イースⅠ・Ⅱ』をクリアしました。

 PCエンジンminiに入っているタイトルです。この『イースⅠ・Ⅱ』は、PCエンジンmini購入前から注目していたタイトルでした。  というのも、このタイトルは80年代のPCを席巻した人気ソフトで、鳴り物入りでPCエンジンに...
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ファミコン版『北斗の拳3』をクリアしました。

 少しずつプレイをしているニンテンドークラシックミニ少年ジャンプ版ですが、今回は『北斗の拳3』に手を出しました。ファミコン版の『北斗の拳』シリーズは、出すタイトル出すタイトルすべてク○ゲーということで伝説ですね(笑)。  ということ...
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ファミコン版『キャプテン翼2』を、控えメンバーチームでクリアしました。

 ニンテンドークラシックミニ少年ジャンプ版に入っているタイトルです。「アキラさん、まだやってたんですか?」なんて言われかねないんですけど(苦笑)、まだまだやってますよ、少しずつコツコツと。  このキャプつばシリーズは名作と言われてい...
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ファミコン版『ドラゴンクエストⅣ』の思い出。

 言わずと知れた、日本一有名なRPGの第4弾です。たしか2月発売だったんですよ、このタイトル。つまりは私大受験真っ盛りの時期に発売されたわけで、受験生にとっては拷問のようなタイミングで発売されたことになります。  これ…私いつ購入し...
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ファミコン版『信長の野望・戦国群雄伝』の思い出。

 この『信長の野望・戦国群雄伝』は、信長の野望シリーズではじめて武将を扱えるようになったタイトルです。『三國志』のように、綺羅星の如く登場する武将を意のままに操れるのが魅力でした。  当然このタイトルでもいろいろとやり込みをプレイを...
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ファミコン版『蒼き狼と白き牝鹿・ジンギスカン』の思い出。

 『信長の野望』『三國志』と、光栄シミュレーションゲームに順調にハマってきた私(笑)が次に手を出したのが、この『蒼き狼と白き牝鹿・ジンギスカン』です。  このタイトルの特徴は、なんといってもあの有名な“オルドシステム”です。全国各地...
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『ファミコン探偵倶楽部 消えた後継者』の思い出。

 アドベンチャーゲーム(ADV)のシステムは昔から好きでした。基本的に静止画像とにらめっこしながら、そこかしこを調べてヒントを獲得し、ストーリーを進めていくことになるのですが、ゆっくりじっくりと考えられるプレイスタイルがしっくりきたんです...
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ファミコン版『グラディウスII』の思い出。

 シューティングゲームはまったく得意ではないので、基本購入しないんですよ。ですがこのタイトルは買ってしまいました。  というのも、ファミコン情報誌に掲載されている記事を見る限り、ファミコンの限界を超えているのがありありとわかったので...
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ファミコン『三國志』の思い出。

 ナムコ版三国志のレビューで書いたように、光栄の三國志はリリースが遅れたこともあいまって、その発売を心待ちにしていたタイトルです。  当時は吉川英治の『三国志』から始まり、横山光輝の『三国志』、そしてナムコの『三国志 中原の覇者』と...
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