オレ流ジャンプアゲイン

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オレ流ジャンプアゲイン

1985年(昭和60年)第14号

表紙 解   説 ナンセンスギャグで一世を風靡した『ついでにとんちんかん』がこの号から新連載でした。前年の読切作品を経ての結果ですので、アンケートで反応がよかったんでしょうね。 amzn_assoc_ad_...
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1985年(昭和60年)第4・5合併号

表紙 解   説 発行部数が400万部を突破し、上昇気流に乗りまくった頃のジャンプです。このあたりから毎年のように発行部数新記録樹立の文字が定番のように記載されるようになります。 読んでいるこちらも「部数が...
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1984年(昭和59年)第49号

表紙 解   説 連載一周年を迎えた『銀牙』が表紙です。そして小さく『ゴジラ』と『ついでにとんちんかん』が入っています。 この当時、『ゴジラ』は30年ぶりの新作発表があり、『とんちんかん』は読切として本誌初...
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1984年(昭和59年)第39号

表紙 解   説 TVアニメ化をひっさげて連載再開した『よろしくメカドック』が表紙です。31号で第一部が終了し、約2か月後のカムバックでした。なんで2か月間の休載があったのかはよく知らないのですが、短期充電期間だ...
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1984年(昭和59年)第31号

表紙 解   説 創刊16周年の記念号です。過去の表紙がバックにびっしりと収まっていますね。創刊号から男一匹ガキ大将、プレイボール、サーキットの狼、ど根性ガエルなど歴史を感じさせるデザインとなっています。古本市場...
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1984年(昭和59年)第17号

表紙 解   説 両さんが表紙の、春の特大号です。ガリバーを模しているのでしょうかね? 小さい両さんが大きい両さんにちょっかいを出しています。「ジャンプ」のロゴに鋲が打ってあるのも珍しいです。 amzn_a...
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1984年(昭和59年)第1・2合併号

表紙 解   説 連載200回突破記念のDr.スランプが表紙です。最近であれば200回連載作品など珍しくないのですが、当時はけっこうな長期連載作品として扱われました。キャラクターが手芸作品ぽく演出されているのも、...
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1983年(昭和58年)第47号

表紙 解   説 本宮版三国志、『天地を喰らう』が表紙です。主人公の劉備が馬を駆っている姿が描かれていますが、新連載当初と比べてずいぶんと大人びたというか、落ち着いた外観になりました。内面的成長があったことを表現...
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1983年(昭和58年)第38号

表紙 解   説 連載再開の『ストップ!!ひばりくん!』が表紙です。これで何回目の再開だったかな(笑)。冨樫義博もそうだけど、休載がちでも読者が再開を心待ちにしてくれるタイトルのひとつでした。でも残念ながらまたす...
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1983年(昭和58年)第27号

表紙 解   説 前作『やぶれかぶれ』が短期連載で終了し、満を持しての本宮マンガの新連載『天地を喰らう』が表紙です。 この当時の編集部の本宮ひろ志の扱いは、まだまだ最上級待遇でした。3週連続の巻頭カラー、さ...
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