荒木飛呂彦

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ジョジョの奇妙な冒険/荒木飛呂彦/1992年(平成4年)第13号

とうとう悪の元凶たるディオとの決戦となった承太郎。しかし時を数秒だけ止めることができる『ザ・ワールド』の能力に翻弄され、なかなか闘いの活路を見つけることができない。そんな中、ついにディオが放った無数のナイフを承太郎を貫く…!
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ジョジョの奇妙な冒険/荒木飛呂彦/1990年(平成2年)第39号

ディオがアジトとしているエジプトに、なんとか乗り込むことができた承太郎一行。しかしそこでスピードワゴン財団のヘリが急襲される事件が発生。死亡したパイロットたちは、なんと砂漠のど真ん中で溺死するという不可解な死に方をしていた…!
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ジョジョの奇妙な冒険/荒木飛呂彦/1990年(平成2年)第31号

ディオからの刺客・カメオのスタンド『ジャッジメント』から発せられた3つの願いに苦しめられ、絶体絶命のピンチとなっていたポルナレフ。その危機を救ったのは、なんとインドでホルホースに撃たれ、死亡したと思われていたアブドゥルだった!
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ジョジョの奇妙な冒険/荒木飛呂彦/1989年(平成元年)第45号

妹の敵であるJガイルと遭遇したポルナレフは、我を忘れてアブドゥルの静止も聞かず単独で復讐に挑み、まんまと敵の策略にはまってしまう。それを救うべく戦闘に加わったアブドゥルは、ポルナレフの身代わりとなってホルホースの凶弾に倒れる!
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ジョジョの奇妙な冒険/荒木飛呂彦/1989年(平成元年)第7号

サンタナ、エシディシ、ワムウとジョセフに倒された究極生物。そして最後に残ったカーズはとうとう戦闘モードに。究極生物のボスともいえるカーズの戦闘能力はいったいいかほどなのか。その最後の決戦に名乗り出たのは、ジョセフの資料であるリサリサだった!
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ジョジョの奇妙な冒険/荒木飛呂彦/1988年(昭和63年)第43号

三人の柱の男のうち、エシディシを見事に撃破したジョセフ。そして次に第二の男、ワムウがシーザーの目の前に現れる。太陽光を屈折させる方法で太陽の下を移動する彼は、洋館の中に消えていく。それを追ったシーザーは、洋館の中でワムウとの戦闘を開始!
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ジョジョの奇妙な冒険/荒木飛呂彦/1988年(昭和63年)第32号

想定外のタイミングで、いきなり究極生物の一人であるエシディシと対決する羽目となったジョセフ。エシディシの生命体としての圧倒的なポテンシャルに追いつめられるも、その回転の速い頭脳と卓越したトリック、そしてペテン師顔負けの話術で対抗する。
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ジョジョの奇妙な冒険/荒木飛呂彦/1988年(昭和63年)第3・4合併号

自身の老いに対してやるせない思いを抱いていた波紋法の継承者・ストレイツォは、永遠の若さと肉体を保持する吸血鬼の誘惑に抗い切れず、乱心して石仮面を被り吸血鬼となってしまう。そして自身の野望を阻止しようと立ちふさがったジョセフと対決した!
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ジョジョの奇妙な冒険/荒木飛呂彦/1987年(昭和62年)第13号

己の悪事が明るみになり、追いつめられたディオ。得意の口八丁でその場をしのごうとするも、ジョナサンの知己となったスピード・ワゴンにその性根を見抜かれ、袋小路に追い込まれる。そこでディオが選択した起死回生の行動はなんと…!
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ジョジョの奇妙な冒険/荒木飛呂彦/1987年(昭和62年)第1・2合併号

英国の青年貴族で強い正義感と勇気を持つ主人公ジョナサン・ジョースター。そこに下層階級の出身ながら類稀なカリスマ性と野望の持ち主ディオ・ブランドーが引き取られ、生活を共にすることから、ジョナサンとディオとの世代を超えた闘いの幕が開ける!
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