高橋陽一

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オレ流ジャンプアゲイン

キャプテン翼/高橋陽一/1983年(昭和58年)第27号

全国小学生サッカー大会の決勝も終了間際。3-2とすでに1点のリードを確保した南葛SCは優勝に近づいていたが、翼だけはある理由から攻撃の手を緩めることなくドリブルで明和ゴールに向かって激走を開始し、さらなる1点をもぎ取りに行った!
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キャプテン翼/高橋陽一/1983年(昭和58年)第4号

東邦学園のサッカー特待生を狙う明和の日向は東邦スカウト陣に自身をアピールしようと、南葛鉄壁のGK若林からゴールを奪おうとやっきになる。そしてプライドを捨ててペナルティエリア内に突入し、己の闘争心を丸出しにしたシュートを若林に食らわせるが…?
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キャプテン翼/高橋陽一/1982年(昭和57年)第46号

全国小学生サッカー大会はとうとう決勝戦を迎えた。翼率いる南葛SCと対するのは、予選で一度負けている日向小次郎率いる明和FC。南葛は正ゴールキーパーの若林の足の怪我も復調し、戦線復帰。ベストメンバーで明和にリベンジを開始する。
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キャプテン翼/高橋陽一/1982年(昭和57年)第36号

全国小学生サッカー大会の準決勝、南葛対武蔵。翼は三杉という、自分より技術が優れた相手に初めて出くわし、その実力差にショックを受ける。さらには彼が心臓病というハンデを抱えており、ハードなサッカーができないということも試合への集中を妨げていた。
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キャプテン翼/高橋陽一/1982年(昭和57年)第27号

全国小学生サッカー大会の準決勝、明和FC対ふらの。日向、松山両キャプテンに因縁がある試合は、双方のエースが手負い状態ながら激戦に。勝負至上の“負けないサッカー”を信条とする明和に対し、ふらのは“チームワークのサッカー”で真っ向対抗する…!
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