次原隆二

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オレ流ジャンプアゲイン

ドンボルカン/次原隆二/1991年(平成3年)第36・37合併号

ドン・ボルカンとはスペイン語で活火山野郎。そんなあだ名を持つ轟に、プロ野球界のレジェンドバッターである島村はその引退試合において男と男の勝負を挑む。その意気を汲んだ轟は、ねじ切れんばかりのフォームで渾身のストレートを投げ放つ!
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隼人18番勝負/次原隆二/1989年(平成元年)第28号

巌流島の対決で宮本武蔵に敗れた佐々木小次郎の無念を晴らすべく、故郷で剣技を磨いてきた佐々木一族の末裔・佐々木隼人が、プロゴルフ界に転進してしまった宮本一族を打ち倒すため、自らもゴルフクラブを握ってゴルフに挑むという異色のスポーツ漫画。
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スーパーパトロール/次原隆二/1987年(昭和62年)第32号

自動車の流通が爆発的に増えたことに対して、警視庁は遂に新たな組織を発足した。それが様々能力を持ったスペシャリストたちが悪質化する交通犯罪を根絶するスーパーパトロール! 隊員である武尊と勝は、2輪と4輪どちらが優れているかでいつもケンカ中!
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ロードランナー/次原隆二/1985年(昭和60年)第45号

バイク便のドライバーとして働いていた烈は、警察をも振り切るテクニックであらゆるものを最短時間で届けていた。そんな彼がバイクレースのレーサーとして見出され、その戦場を公道からサーキットに変更する。バイクを手足のように扱う少年は伝説を作れるか!?
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よろしくメカドック/次原隆二/1984年(昭和59年)第39号

1984年9月1日からアニメ放送が開始されることになった『よろしくメカドック』。その前にアニメ化に向けた緊急レポートが掲載された! 声優の紹介に制作風景のレポート。その後はこれまでのメカドックのチューンナップストーリー。勢いづいて連載再開!
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よろしくメカドック/次原隆二/1984年(昭和59年)第31号

富士・鈴鹿・筑波と3サーキットを結ぶ高速道路を舞台とした大規模なレース「東日本サーキットGP」。このイベントに招待されたメカドックは、新メンバー那智らの協力を得つつ風見のグレーサーZ、那智のRX-7、中村のブルドッグの3台を出走させる。
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