【解答編004】ニューヨークへ行きたいか!?

オレ流7つの間違い
スポンサーリンク

右の絵には7つの間違いがある。
全問正解してニューヨークへ行こうぜ…ニキニキ…
難易度:🍖🍖

解答は以下の通りです!

制作秘話

今回はペシミマンが悪名高き超人養成施設である『狼の部屋』の乗っ取りをもくろんだシーンをテーマに制作をしてみました。みなさんはいくつ、間違いを見つけられましたか?

①ペシミマンのカウボーイハット

彼のカウボーイハットを見ていたら

…あれ? ちょっとウルトラクイズっぽくね?

と思っちゃいまして。襟にある星もいけないんでしょうね、私の頭の中でトメさんの

ニューヨークへ行きたいか~っ!?

が聞こえてきちゃったんですよ。となるともう、手が勝手に動いていました(笑)。

②ペシミマンのベルトのバックル

星型だよね~星かあ…と連想していたら、浮かんできたのはつくば万博(1985年開催)のマスコットキャラである『コスモ星丸』。

すみません、生粋のエイティーズなんです。許してください(苦笑)。

③ペシミマンのニーパッド

今回一番難しく設定した間違いです。こういうやつ、よくやります、私。

④履いてないサルダート

どうやら一体だけタイツを履き忘れてしまった、おっちょこちょいのアンドロイド・サルダートがいたようです。個体差、あるんですね(笑)。

⑤タイムリミット60分のミート

背景をマジマジと見ていたら、ベルト状の壁が田園コロシアムのアレに見えてきちゃって。

でもってさっそく電光シグナル時計を配置。あわれミートは再び囚われの身に。ミートくん、ゴメン(苦笑)。

⑥スペシャルマン

連なり倒れるモブに潜ませても、まったく違和感がない彼の特殊能力たるや…(笑)。出典は例のタッグ編のオープニングシーンです。

詳しく彼を知りたい方はこちらをどうぞ👇

第99回 スペシャルマン
相棒のカナディアンマンと共に、ヘタレ超人の名をほしいままにするアメフト超人。アメリカではテリーマンと人気を二分する存在であったが、超人五輪を境にその差は天と地ほどに乖離。汚名返上を願うべく、彼のスペシャルとは何かを考察する!出身アメリカ超人…

⑦カナディアンマン

同上(笑)。

詳しく彼を知りたい方はこちらをどうぞ👇

第98回 カナディアンマン
相棒のスペシャルマンと共に、ヘタレ超人の名をほしいままにするパワー超人。うすのろ暴言やチクリといったクズな性格も露呈し、そのヘタレスパイラルは捲土重来を遠のかせる! しかし彼がそうなる理由には、作品背景の大きな罠もあった?出身カナダ超人強度…

以上、『ニューヨークへ行きたいか!?』の全解答でした!
次回もぜひ、チャレンジしてくださいね😊👍!

2026年6月現在で行われている、ペシミマンとロビンマスクの激闘について深掘りしたい方はこちらをどうぞ👇

【キン肉マン535話感想】ロビンの過ちが生んだ名言「壁であれ、天井となるな」―涙の真意を考察
『キン肉マン』535話感想&考察。ロビンマスクが「壁であれ、天井となるな」と師としての過ちを告白。なぜこの言葉は名言となり得るのか? ウォーズマンへの謝罪、涙の真意、そしてクロエへ繋がる可能性まで徹底考察します。

コメント

タイトルとURLをコピーしました